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18禁ブログ~Obscenity~
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こすちゅーむ☆ぷれいやー
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{ストーリー}

姿をフィギュアサイズに変えられるというちょっと(?)変わった女の子
――姫神みつきと同居している、沖原涼。
よくわからん世界からやって来た人語を操るモルモットのぬいぐるみ
――ユウトと同居している、桜坂友花。
ふたりはひょんなことから出会い、みつきやユウトを巻き込んで、
写真を撮ったりホームページを作ったりと、コスプレ界で有名となるべく奮闘することになる。
涼と友花、ふたりは果たしてオタクとサブカルチャーの星になれるのか?
そしてふたりの視点から描くアキバ系の恋の行方は?

ストーリー1


~男主人公サイド~

沖原涼と同居している姫神みつきは、姿をフィギュアサイズに変えられるという
ちょっと(?)変わった女の子。
出会いは春休み。空腹でふらふらしていたみつきを助けたことがきっかけで、
そのまま居据わられたのだ。
みつきには目的があった。
それは生き別れになった家族を探すというもの。
行方不明の家族を探すため、ひょんなことから知りあったネットアイドル・桜坂友花の提案で、
みつきはコスプレイヤーとしてデビューすることになる。
オタクとサブカルチャーの星となり、コスプレ界で有名になったみつきを、
きっと家族たちが気づいてくれるというのが理由。
涼はほんとかよと首をかしげながらも、写真を撮ったりホームページを作ったりと、
みつきのコスプレイヤーデビューを手伝うのだが……。

ストーリー2


~女主人公サイド~

ネットアイドルをやっていることが親にばれ、オタクだなんだと反対された桜坂友花は、
バイトで貯めたお金を使って家を飛び出した。
しかし花のひとり暮らしを満喫できるはずが、
引越し先のアパートにはなぜかすでに妙な生物が住んでいる。
そいつは人語を操るモルモットのぬいぐるみで、名前はユウト。
この街に逃げ込んだ大罪人を捕らえるためによくわからん世界からやってきたという。
ユウトは友花に協力を仰ぐ。
どうもその大罪人というのは骨の髄までアキバ系であり、
ネットアイドルの友花に接触してくる可能性があるらしいのだ。
友花は野望であるネットアイドルの星を目指しつつ、
涼とみつきを巻き込みながら、ユウトの仕事に協力することになる。
そんな中、友花はカメラの扱い方もホームページの作り方も素人同然の涼の世話を焼くうちに、
涼とみつきの、ただの居候なんだかそれとも恋人なんだかよくわからない
微妙なふたりの関係が気になり始め……。

ストーリー3



{作品概要}

~舞台設定~

舞台は、都市と田舎の中間のような街――大鳥町(おおとりまち)。
その高台に建つ、涼たちが通う学校は、私服での登校が許可されている。
いちおう制服もあるが、着ている生徒は稀である。ちなみに教師も私服である。
また大鳥町には森林公園やビーチなどのレジャー施設がそろっていて、
ホームページに載せるためのコスプレ写真は主にそこで撮る。
駅前にはイベント会場があり、そのコスプレ広場で主にコスプレをやることになる。




~みつきとユウトって何者?~

フィギュアになれる姫神みつきと、言葉を話せるぬいぐるみのユウト。
ふたりは神人(しんじん)と呼ばれる存在で、もとは神界(しんかい)と呼ばれる世界に住んでいた。
神人は、人間を依代(よりしろ)とし、はじめて人間界で姿を象ることができる。
そのためみつきは涼のそばにいないと消えてしまうし、
ユウトもまた友花のそばについている必要がある。

また、依代となった過程で涼と友花は、ふたりから神力(しんりょく)という不思議な力を授かっている。
その力は神人がそばにいないと使えない。
だから神人と依代の関係は、常にギブアンドテイクで成り立っている。

そして涼と友花は自分らが気づかないうちに依代となっていて、
無自覚で神力を使ってしまったりする……。






男女2つの視点で、コスプレを楽しもう!


主人公は男女ふたり。コスプレを見る側と実際にやる側、
2つの視点で、より深く楽しくコスプレを堪能できます。


男主人公
視点へ


女主人公
視点へ



コスプレを通じて、アキバ系の恋愛しちゃおう!


ネットアイドルの星を目指しながら、アキバ系の恋愛が楽しめます。
ヒロインとのコスプレHもやり放題!



{キャラクター}

沖原 涼


本編の男主人公。
姿をフィギュアサイズに変えられるというちょっと(?)変わった女の子、姫神みつきと同居している、それ以外は特にこれといって特徴のない一般人。
ひょんなことから知りあったネットアイドル・トモカの提案で、みつきをコスプレイヤーとしてデビューさせることになった涼は、そのおかげで興味なんてなかったアキバ系にあれよあれよと染まることになる。
ある意味、かわいそうな主人公。

桜坂 友花


桜坂 友花 2


女主人公でもあるヒロイン。
ネットアイドル。コスネームは『トモカ』。
1日1万アクセスを越えるホームページ『Friendship's』を運営。
涼と同じ学校に通っている。
現在はアパートで、言語を操る不思議なぬいぐるみ、ユウトと同居中。
顔つきはまだ幼いが、後五年も経てば男ならすれ違うだけで百人中百人が振り向くという超絶美少女。
だがネットアイドルでない普段の友花は『普通』を演出することにこだわるため、ちょっと地味目。
友花が実は絶世の美少女であることを周囲の人間は誰も知らない。
もちろん友花がネットアイドルをやっていることも知らない。
友達想いで、曲がったことが大嫌い。そのためかユウトとはよくケンカする。

姫神 みつき


姫神 みつき 2


フィギュアサイズに姿を変えられるちょっと(?)変わった女の子。
涼の家に居候中。
自分の部屋はいちおうあるのだが、夜ひとりで寝るのが苦手なため、涼の部屋でいつも一緒に寝ている。
そのことは家族には内緒。フィギュアになって隠れて寝ているため、バレてはいない。
世間知らずでおとなしく、極度の照れ屋だが、プライドが高いらしく絶対に自分の非を認めようとしない頑固なところも。
また、過去になにかあったらしく、人に触れられることを極端に嫌う。
その代わり涼の上着の胸ポケットがお気に入りのようで、涼が授業中のときはよくそこにこっそり入ったりしている。

ユウト


モルモットのぬいぐるみ。
オス。しゃべる。
極道みたいな口調で目つきが悪い。タバコを吸う。
学校にいるときは、たいてい友花の腕にコアラみたいにくっついている。
友花とケンカすると、サッカーボールのように蹴られたり魔法ステッキで殴られたりする。壁によく跳ねる。
実は人型にもなれるらしいが…?

楠瀬 日向子


涼の幼なじみで、友花のクラスメイト。
愛称はヒナちゃん。
かわいいモノ好きなプチアキバ系。ぬいぐるみのユウトが大のお気に入り。
背が低く童顔で、子供と間違われること多々あり。
実は大富豪のお嬢さまだが、そんなことは鼻にもかけないほんわかした子。
のちに友花のコス仲間として、友花のホームページ『Friendship's』に載せるコス写真を撮るために、カメラやレフ板の手伝いをすることになる。

沖原 牧


涼の姉。
女子大を卒業したばかりの新米教師。涼や友花が通う学校で教鞭を振るう。
学校は日向子の家から徒歩十分と離れていないため、仕事で遅くなったときはよくそこに泊まって帰ってこない。
炊事洗濯など家事全般が不得意、だが剣道柔道合気道どれも二段で無駄に強い。
クッキーを焼くと必ず碁石になる。

楠瀬 拓真


日向子の兄。大学生。
涼しげな風貌とは裏腹にかなりのアキバ系であり、涼をつかまえては涼しげな仕草でアキバ系話をのたまう。
大学の講義が休みのときは、たいてい友花がバイトをしているメイドカフェで働いている。


{サンプル画像}

サンプル1


メイドさんとのコミュニケーションが楽しめるスタンドカフェと大きな看板で謳っているこのお店。

白いフリフリのエプロンドレスに同色のカチューシャを頭に乗っけてわたしは今日もお客さまにご奉仕する。

見えそうで見えなくてやっぱりチラリと見えてしまうスカートはちょっといかがわしいかもしれない…。

…お願いですからあんまり頭を下げないでください、お客さま。

サンプル2


「ご主人さまのミルク、いっぱい飲みました…」

「もっと、飲ませて…」

…なんだろう、この魅力。

「もっと、ご主人さまが欲しい…」

みつきは魅力は悪魔の魅力。

「一生懸命、ご奉仕しますから…」

これが、夢にいざなう淫魔の力。

「ご主人さまのために、ご奉仕しますから…」

サンプル3


「…この衣装、ちょっとキツいんだよね」

主に胸が。

寸法は学校で最後に測ったサイズを参考にしているので、キツいのはわたしの成長の証でもある。

くっ、これ以上育っちゃったら他の衣装もサイズ合わなくなっちゃうじゃないっ。

由々しき問題である。

サンプル4


こぼれ出す愛液は果てがなく、俺の下腹部を濡らし、その下のベッドまでも濡らす。

周囲はみつきの匂いに満ち、それは媚薬のように俺の脳に浸透する。

みつきの腰が、降ろされる。

くちゅうぅ…。

「んあっ、あぁぁ……」

ぐちゅうぅ。

「はぁぁ!」

奥深くまで埋まると、淫猥な水音をたてて接合部から愛液が散った。

サンプル5


「イジワルなセンパイは、わたしがこのエクスカリバーでお仕置きしてあげます」

ひゅん、と剣先がレンズの真ん前に来た。

「忘れないことね。騎士にとって本当に大切なのは、刃よりも鞘であることを」

サンプル6


「こ、これが、センパイの…」

「…………」

桜坂は赤くなる。

照れている。恥じらっている。だが視線は依然として俺の精液から離れない。

「センパイ、気持ちよかったんですか…?」

桜坂は、自分の肌に飛び散った白濁液を拭うこともせず、ただ何かの余韻に浸るように。

「…よかった」

そう、ほほえんだ。

サンプル7


みつきはそっとうかがうように俺を見上げる。

鼻先に吐息がかかった。

みつきの吐息。

熱い。そして甘い。

俺たちは限りなく近かった。

心臓の音さえ交換できる距離。

みつきの熱く高まった気持ちが、とくんとくんと流れ込んでくる…。

サンプル8


「この魔法少女のコスって、アニメのキャラクターなんですけど…」

「設定では、ひとりお兄ちゃんがいるんです」

「ぶっきらぼうでイジワルだけど、いざというときは優しくて頼りになる、大好きなお兄ちゃん…」

「わたしにとってのお兄ちゃんは、センパイです」

その言葉も、脳を溶かす麻薬のようで。

「お兄ちゃん…」

桜坂の揺れた瞳に、いざなわれてしまう。

「ユカ、お兄ちゃんなら、いいよ…」

自分のことを名前で呼ぶ桜坂は幼くも淫らで。

「ユカと、エッチなこと、いいよ…」

「ユカの全部、お兄ちゃんに、あげられるよ…」

サンプル9


「んっ…」

みつきのそこに触れる。

熱くて、色づいて、すぐにこんこんと湧いて出るのは、みつきも期待していたからだろうか。

優しく、慎重にすぎるほど慎重に愛撫した。

「ふっ…ン……ん……」

「も、もっと…強くても、いいです……」

俺は、すこし強めに愛撫する。

すっ、すっとなぞる。

「んくっ…」

みつきはぴくんと腰を浮かす。

どっと愛液が増す…。

サンプル10


「ネットアイドルトモカ、いきまーす!」

そうして春の陽だまりの中、広大な海をバックにトモカの水着撮影会が始まった。

パシパシパシッ。

パシパシパシッ。

撮ってはポーズ、撮ってはポーズを繰り返す。

伸びたストロボが、あっちやこっちで光って回る。

どうだろう、わたしはかわいいかな?

美しいかな?

色っぽいかな?

ちょっぴりエッチかな?

男の人を魅了できるかな?

そんな思考の合間の時間に、狙い済ましたシャッター音が小気味よく響いた。

サンプル11


「ンん…」

みつきはもぞもぞと身じろぎする。無駄に動きが色っぽいのが泣ける。

…くっ、朝っぱらから欲情するなよ俺。

「え、なっ、きゃ…」

と、みつきはかわいい悲鳴を上げて混ぜるな危険の缶を爆発させたみたいに顔をぼむっと真っ赤にした。

「そ、そうですか、そういうことですか…」

「どうも私を無理に寝かせようとしているなぁって変に思っていましたけど…」

みつきは羞恥の炎に焼かれながら、気丈にも親の敵を見るような鋭い眼光を俺に飛ばした。

「あなたは私が無防備なフィギュア姿であることをいいことに、あんなことやこんなことやそんなことまでしようと…」

サンプル12


「や、やあぁっ…!」

わたしのソコが、外気にさらされる。

…濡れてる。

それが、感覚だけでなく視覚でわかる。

かあっと顔が赤くなる。

あまりのことに脳の奥のほうがちりちりした。

恥ずかしさで気が遠くなる。

なのに、愛撫は激しさを増すばかりだった。

「んあっ、あぁっ…。や、やめてぇ…」

気持ち良すぎて、もう抵抗の言葉さえもなんだか空しい(嫌よ嫌よも好きのうちでは断じてない!)。

サンプル13


「仲間です」

聖なる、だけどちょっと邪悪な魔法少女のコスをしたみつきは、大魔王すら従える強い声で言ったのだ。

「私の、とっても大切な、コス仲間です」

その言葉に桜坂は照れくさそうに笑い、

ユウトはちっと舌打ちし、

日向子は天使のほほえみを浮かべ、

だから俺は、俺たちは、それがどんな障害だろうと乗り越えられると心から信じられる―――

サンプル14


「ン…っ」

ぴくん、と身体が跳ねる。

熱い。

わたしの胸、熱い。

それに、すごくドキドキしてる。

ふくらみをゆっくりとこねるように揉む。

「んあっ…」

甘い声が唇から漏れる。

エッチな声…。わたしの声なんだ。

さっきよりも強めに揉みしだく。

「あっ…あん、あぁ……」

感じる…。

すごい。気持ちいい。

一度火がつくと止まらなかった―――

サンプル15


「――あぁぁ! んっ、ンあっ、あぁ! あぁん!」

感極まったのか、みつきは俺に抱きついた。

背中に爪が立つ。ぎりり。

みつきの愛情のぶんだけ痛かった。

痛いぶんだけ、俺の動きも増していった。

「はぁぁ! も、もう! おかしくっ、なるぅ…!」

みつきは俺の身体を足ではさむ。まるで俺をもっと自分に引き込むように。

接合がより強くなり、みつきの奥をより感じた。

みつきもより、俺を感じる。

「ああぁぁぁ―――っ!」

みつきの腰が跳ね上がり、俺とみつきは、これ以上ないくらい重なった。


{プロモーションムービー}





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【ゴールデンクロス・システムトレード】株式・証券
2007/03/06(火) 19:17:38) | ギャンブル大好き~~!!
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