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18禁ブログ~Obscenity~
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個室病室
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{ストーリー}

ストーリー



{キャラクター}

小池 のどか


北海道出身の新米ナースさん。日々奮闘中。
ある事件がきっかけで、主人公と偶然の再会を果たす。
主人公より2つ年上だが、まったくそう見えない(ひそかに本人も気にしている)
お姉さんに任せておいて! と言ってくれるものの、あまり頼りにはならなさそう。
自称・純ちゃんだけの甘やかせお姉さん

■ しゃべり方

「のどか姉さん、けっぱる」「~でしょや」「はんかくさいわ、わたし」「のぉぉぉぉ!」

※ たまにある質問

Q:のどか姉さんって、道産子弁しか喋らないの?

A:そんなことないよ?! ちゃんと標準語も喋るよ?
 だって、患者さんともお話しないといけないし、由佳里さんは標準語だし……。
 純ちゃんとお話ししてると、ついつい出ちゃうかもだけど……ううう。

尾羽 由佳里


のどかの先輩ナースさん。
クールでさばさばした性格と口調。のどかを親身になって世話を焼く一面を持つ姉御肌なお姉さん。
主人公とのどかを結びつけるためセクハラまがいの下ネタトークも飛び出す。
おば(尾羽)さんと呼ばれると静かに切れる。
ゆかりさんと呼ばないといけないらしい。

<攻略不可>
エッチシーンはあります~。


{サンプル画像}

サンプル1


【のどか】
「今日一日は安静にしてなさいって由佳里さんにも言われたでしょや? 忘れたの?」

【純】
「あ、ああ……そういえば」

【のどか】
「うん、熱とか出たら大変なんだから、退屈なのは分かるけど、少しくらいは辛抱しないとね?」

【純】
「ご、ごめん……」

【のどか】
「誰も話し相手がいなくなって寂しかったの?」

【純】
「ま、まあ、そんな感じ。寂しかったというか退屈というか」

【のどか】
「ホントに純ちゃんって子供みたいなんだから。わたしがいないとダメね」

 うーん、もしかして、さっき由佳里さんにお姉さんに見えないって言われたのをひそかに気にしていたのだろうか?

 妙にお姉さん風を吹かせるのどか姉さん。

【のどか】
「ちゃんと聞いてる? お散歩だったら、先生からお許しが出たら、わ・た・し・のどか姉さんが一緒に行ってあげるからね」

【純】
「はーい」

【のどか】
「うんうん。いいお返事ね」

 しかし……左腕に当たる、この柔らかい膨らみ……。

【純】
「…………」

 もにゅもにゅ。

 すごいボリュームと幸せな弾力感だ……。

サンプル2


【純】
「のどか姉さん、患者さんのも触ったことない……とか?」

 意地悪い質問だったなと、ちょっと後悔。だが、

【のどか】
「うん……初めて……純ちゃんが初めてなんさ」

 そう答えてくれた。

【純】
「ごめん……患者さんに嫉妬するっておかしいよな」

【のどか】
「うふふ……ヤキモチ焼いてくれるんね? 嬉しいなぁ……」

 しゅっ……しゅっ……しゅっ……しゅっ……。

【のどか】
「エッチに気持ちよくしてあげたいのは純ちゃんのだけだから……ね?」


 そう言って、上目遣いで俺を見つめ、丁寧に俺のモノを擦ってくれる。

【のどか】
「これでどうかな……あまり気持ちよくなかったら、ちゃんと教えてくれるかなぁ?」

【純】
「だ、大丈夫。すごく気持ちいいから……」

【のどか】
「うん、ありがとう……。もっとこうして欲しいって思ったら……いつでも言ってね?」

【純】
「う、うん」

【のどか】
「純ちゃんがして欲しいことだったら、なんでもしてあげるから……」

サンプル3


サンプル4


【のどか】
「……わたしね? 小さい頃から、ずっと夢だったことがあるんさ」

【純】
「……夢?」

【のどか】
「うん、夢。今は目標かな……」

【純】
「目標……」

 オウムみたいに同じ言葉しか返せない俺。何を言っていいか全く頭に浮かばない。

 のどか姉さんが夢とか目標を持っていたことも知らなかった。

 小さい頃から実の姉弟みたいに一緒に遊んでいたのに。

【のどか】
「まだ叶えられるかどうか分からないけど……一度、北海道を離れて、お母さんやお父さん、それから純ちゃんからも離れて――」

【のどか】
「本気で勉強してみたいって思ってるんさ……」

サンプル5


【のどか】
「はふ……んちゅ……ちゅ……じゅっ……んちゅ……んふぅ……」


 含んだ口の中でおずおずと舌を絡めるその暖かさに思わず腰がのけぞりそうになる。

【のどか】
「うれひい……ちゅぅ……純ちゃんのオチ○チンが……あふ……おくひの中でピクピク動いた……んちゅ……ちゅちゅ……」

 ゆっくりゆっくりと顔を上下させ、怒張を口の中に往復させるのどか姉さん。

【のどか】
「んちゅ……れろ……ふ……あふ……んふ……んんぅ……」

 丹念に根本から先っぽまで舐め、しゃぶってくれるあまりに献身的すぎるのどか姉さんの口奉仕……。

【のどか】
「きっと……んぅぅ……純ちゃんのだからおいひいんだね……えへ……んちゅ……じゅぶぶ……」

 美味しいって……俺のが?

【のどか】
「ちょびっと汗の匂いもして……じゅちゅ……男の人のホルモンの匂いもして……じゅ……んちゅ……」

【のどか】
「れも、れんぶ純ちゃんの味らから……じゅぶぶ……んちゅ……んぅ……じゅぶ……」

 その刺激的な台詞に、また腰の奥に何かが溜まっていく。

サンプル6


【のどか】
「んぁぁ……いいよ……あぁっ……もうちょっと強く動いても……あぁぁ……」

【純】
「うん……」

 男根を引き抜き、また体重をかける。
 ソクゾクとした快感が強くなる。

【のどか】
「うぅあぁぁ……わたし……熱いのが……腰のところに……ぁぁ……んぅぅ……あぁぁん!」

 のどか姉さんの太腿が、内側に締まる。

【のどか】
「あぁぁ……あぁぁ……こんな……ぅぅぅ……また熱くて切ないのが……あぅぅぅん……」

 ずぶぶぶぶ……。

【のどか】
「ゆっくり動いてもらうと……あぁぁ……純ちゃんの優しさ感じて……あぁぁ……んぅ……あぁん……」

 今は腰を一回一回子宮まで突き上げるような動作。

【のどか】
「あぁぁ……強く動いてもらうと……あっぁ……純ちゃんが男の子だなって……あぁぁ……感じるの……んぅぅ……」

 のどか姉さんの息が荒く乱れてくる。

【のどか】
「わたし……あぁぅ……純ちゃんのためだったら……んぁぁ……なんでもできそう……あぁぁん……大好き……あっぁ……純ちゃん……」

 ひくっひくっと膣襞が蠢く。

【のどか】
「もっと……あぁぁ……純ちゃんのこと大好きにさせて……あぁぁ……のどか姉さんで気持ちよくなって……んぅぅ……」

サンプル7


【のどか】
「あぁぁ……すべすべしてる……でも、体温がわたしの知ってる純ちゃんのより高く伝わる感じ……」

 シュコシュコと上下に擦られるその指の体温が、俺にも敏感に伝わってくる。

【のどか】
「あぁぁ……また熱くなってくる……うふふ。嬉しいな……」

 竿を握る握力がまた絶妙で、強すぎず弱すぎず……しゅるしゅると敏感な部分を擦ってくれる。

【のどか】
「えへ……おけ毛がなくて子供みたいで可愛いのに、オチ○チンだけはやっぱり大人のオチ○チンだね……」

サンプル8


【のどか】
「純ちゃんのオチ○チン……えへ……わたしを気持ちよくしてくれたんだよねぇ……」

 まだ拭いてもいない精液と愛液まみれの怒張をのどか姉さんは、愛しそうに見つめ、そう言った。

【のどか】
「わたしが、ちゃんと綺麗にしてあげるからね……えへ……れろ……」

 おずおずとのどか姉さんの赤い舌が伸びてきて、俺の竿を舐める。


{プロモーションムービー}





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