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18禁ブログ~Obscenity~
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ホシツグヨ
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{ストーリー}

ストーリー



{作品概要}

願うならば開闢を 叶うならば終焉を ── 夢を見るなら、邂逅を

「うたかな」「天巫女姫」を制作した“Grooming”のブランド独立第一弾!
日本神話の「国生み」を題材とした和風伝奇アドベンチャーノベルが登場!

星が綺麗というくらいしか取り柄のない、山間の小さな町。そこに住む高村由利は、七夕の夜に和服を着た1人の少女に出会う。
彼女はいきなり由利にキスをし、謎めいた言葉を残して姿を消す。その時はまだ気が付かなかった。
伝説と神話の世界に足を踏み入れたことに──。


{キャラクター}

九龍 明日羽


地方有数の旧華族・九龍家の一人娘。純真無垢な箱入りお嬢様。
どちらかというと内向的、男性に殆ど免疫がなく、主人公が近づいただけで赤面し、接触しようものなら気絶するほど。
箱入り娘なだけあって世俗的な事に疎く、天文部員達を驚かせている。
立場・外見的なもので見過ごされがちだが、実はかなりの頑固者で、思い込みが激しい。
九龍家の束縛に従いつつも、自由を求めている。物語序盤、ふとした切っ掛けで天文部に入部する。

「お星様って、いいですよね」

那美


明日羽の中にある、もう一つの人格。妙に古めかしい言葉を使う。
明日羽が体験したことは殆ど覚えているが、那美が体験したことは明日羽の記憶にはない。
また、自らが二重人格であることを、明日羽は知らない。基本的に感情が希薄で、常に飄々とした態度を取っている。
なぜか主人公を気に入ったようで、根も葉もない事を口にしては戸惑うのを楽しんでいる節がある。

「その瞳、大事にするがよい」

九龍 美咲


常に明日羽の側に控えて、護衛を自称する少女。
普段から神経質なほどに明日羽に気を配り、緊張感を漂わせている。
文武両道を目指し、自分にも他人(明日羽を除く)にも厳しい。その割りには短気で、考えている事が表情に出やすい。
常に白鞘の太刀を持ち歩き、一部男子学生から恐れられている。
影武者に徹しようとするが、その性格のために良く短気を起こし、映達を殴りつけては、明日羽にたしなめられている。

「自分はお嬢様をお守りする盾であり、あらゆる障害を排除する刃だ」

高村 ほのか


主人公の姉であると同時に、学園での担任。
両親を幼少の頃に事故で失い、一緒に暮らしていた祖母も数年前に他界。以後、二人きりで暮らしている。
年の割に苦労しているが、表面上はおくびにも出さず、毎日主人公が作る料理を楽しみに生きている楽天家。
生活力は皆無で、家事炊事は全滅。但しお茶を淹れることに関しては誰も敵わない。
大人らしい分別や落ち着きも持ち合わせていないため、教師扱いしてもらえない。その分、学生には人気がある。

「これでもれっきとした先生なんだから。
  あっ、学園ではねーちゃんって言っちゃ駄目だってば~」

日乃宮 和奏


主人公の家の近所に建っている神社の一人娘。
幼い頃から一緒で、いわゆる幼馴染みの間柄。祖父と二人で暮らしている。
面倒見がよく、たまに主人公の家に食事をお裾分けに来る。
祖父のしっかりした教育の甲斐無く、娘と呼ぶのもはばかれる大雑把な娘に育ってしまっている。
小柄で可愛らしいのだが、中身は乱暴を通り越して粗暴(主人公談)。平たく言うと“男勝りな女の子”。
天文部員と同時に風紀委員も兼ねており、その性格もあって、周囲からは口うるさい小姑扱いされている。

「あんだよぉ、胸がでかいからって馬鹿にするなよ~っ!」

烏丸 千早


和奏の親友で、唯一まともに部活に従事している天文部員。
学園の近所で一人暮らしをしているらしいのだが、割と正体不明。
天体観測以外にも機械いじりを趣味にし、ハイスペックのノートパソコンを持ち歩いている。
口数も感情の起伏も少なく、強気で出しゃばり屋の多い仲間達の中では影に隠れがち。
性格は素直で正直。核心を突いた意見で相手を凹ますこともあるが本人は無自覚である。

「ボクに何か用?」


{サンプル画像}

サンプル1


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