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18禁ブログ~Obscenity~
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操り孕ませDreamNote
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{ストーリー}

ストーリー



{作品概要}

概要1


概要2


概要3



{キャラクター}

高梨 優美


高梨 栞


高梨 美沙子



{サンプル画像}

サンプル1


主人公「もうほとんど痛くないようだな、そうだろ?」
優美 「あっ、ああん、や……それは……」
主人公「さっきまで処女だったのに、優美はもう気持ちよくなってる。違うか」
優美の様子を観察しながら、俺は次第に腰の動きを速めていく。
優美 「あっ、あっ、ん……どうして……どうして私、ああっ、いけないはずなのに、
嫌なはずなのに……ああっ、ふああああ

サンプル2


裾を捲り上げ、火照りきった秘処を包む、パンティの表面に指を添える。
そっと軽くなぞるだけで、待ち侘びた感覚が、ゾクゾクと栞の背筋を
駆け抜けていった。
栞  「あぁ、ふっ……んンッ……な、なんで……身体、はぁっ……アソコ、がっ…
…こんなに、熱いぃ……はぁ、はっ……」
栞  「私っ……はぅっ……こ、こんなところでっ……オナニー……しちゃうっ、
なんて……ダ、ダメぇ、なのにぃ……あぁぁ

サンプル3


美沙子さんはおあずけを食らった犬のように、せつなげな瞳を俺に向ける。
主人公「何ですか? きちんと言ってくれないと、俺も協力できませんよ」
美沙子「は、はい……先生の……お、おちん…………」
主人公「美沙子さん、はっきりと言って下さい!」
ビクッと美沙子さんの身体が、俺の責める声に面白いくらいに反応する。
美沙子「お…おち○ちんです……! 先生のおち○ちんを……
私に奉仕させて下さい……!!」

サンプル4


擦れ合う乳首が、見る間に充血しながら硬く隆起していった。
切り取られたブルマの股間では、ピンクの花弁が濡れた輝きを放ち、
ヒクヒクといやらしく痙攣している。
優美 「あふぅ……あっ、やっ……栞、やぁ……か、硬く、なるっ……ち、乳首がっ
……硬くっ、なっちゃうっ……あんっ!」
栞  「はぁんっ、あっ……アソコもっ、あっ、熱くなって……くっ! あ、アンタ……
私たちの身体に……な、何をしたのっ!?」
身体の火照りに戸惑いつつも、栞はキッと鋭い視線を俺にぶつけてきた。

サンプル5


優美 「あはぁ……んぅ……ちゅ……気持ち、いいですか、ご主人様ぁ……」
栞  「ん……ん……ちゅぱ……ご主人様……私の舌、感じてる……?」
美沙子「はぁ……ご主人様……どうですか、私のオッパイ……あっ……あん……」
高梨家の母娘三人の肢体が、俺の体に群がるようにして絡み合っている。
優美と栞が股間に顔を寄せ、取り合うようにして垂直にそそりたった
肉棒をしゃぶっていた。

サンプル6


優美 「あうぅぅ……っんん! 赤ちゃん生まれても……先生も、一緒に飲んで
下さいね……? 赤ちゃんと、先生が……おっぱい片方ずつ吸って……」
優美 「はぁっ……ああっ……想像しただけで、乳首ムズムズって……
んんっ、くひゃっ……はひぃっ!」
自分の想像に悶えながら、グチュグチュと大きな水音を起てて腰を振る。
とめどなく湧き出してくる愛液が、俺の下半身をビショビショに濡らしていく。

サンプル7


栞  「だ、出してっ、そのままっ……栞のマンコッ! し、子宮にッ……
ドロドロッ、ザーメンっ……ぶち込んでぇぇっ!!」
主人公「出してやるぞっ、栞っ……クッ! いやらしい、妊婦腹の中にっ……
俺の精液を、たっぷりと注いでやるっ……!」
栞  「あんンッ! う、うれしいっ、いぃっ! 出してっ、の、飲ませてぇっ!
お、お腹の赤ちゃんにッ……ミルクッ! ちょうだぁいっ!!」

サンプル8


主人公「足を広げてくれるかな?」
美沙子「はぁ、ん……私、が……?」
主人公「そう、自分で」
美沙子「わ、わかったわ……ん……んん……」
美沙子さんはウエディングドレスの裾を乱しながら、ゆっくりと股を開いていく。
熟れた体が放つ濃厚な性臭が股間から漂ってきて、ペニスがビクついた。

サンプル9


優美 「んっ……んふっ……あぁ、御主人様……お汁が出てきちゃってますよ……?
私の胸で、感じて下さっているのですね……あぁ……とても、嬉しいですぅ……」
主人公「ああ、お前の胸は最高だよ……まるでマンコの中に挿れているみたいだ……」
優美 「はぁ……御主人様ぁ……もっと、もっと……優美のおっぱいで、
気持ち良くなって下さいまし……優美の、おっぱいで……はぁぁ……」
トロトロと溢れ出したカウパーが、優美の胸の谷間に流れ込んでヌルヌルとした
潤滑油となり、滑りの良くなった肌の感触がさらなる快感を伝えてくる。

サンプル10


主人公「エロい顔だな、ふふっ。カメラに撮られて興奮してるんだろっ?」
栞  「あぅ、うっ、そんなことっ……ないっ、ぁあっ!
わ、私、興奮なんかっ……!」
栞  「こんな、か、格好でっ……はんっ、んっ! お、犯されてッ……
し、しかも、カメラに……と、撮られてる、なんて……いやぁぁっ……!」
主人公 「嘘をつけ、この淫乱ウサギめっ、それ、もっと気持ち良さそうな顔をしろっ」

サンプル11


主人公「この、淫乱が……! どこの誰とも知れない男に痴漢されて……
挿入までされて……ヒィヒイ喘ぐなんて……!」
優美 「やぁぁ……言わないで、そんなこと……くひゃっ、ふぁっ、あんっ……
こんなの……ひどい……あはぁん……」
主人公 「そんな優等生面で涎垂らして……犯されて悦んでる姿……
学校の連中にも見せてやりたいよ……!」
優美 「いやぁ……やめてぇ……ひぃんっ、んあぁっ……ダメなの……っぅん!
見られたくなんか……ふひゃうっ!」

サンプル12


栞  「……ずっと、気づいてた~、あなたのその瞳から~♪」
栞  「いつの頃だったか~、私の心に~♪」
栞が握っているのは、紛れも無く、ズボンから飛び出した俺のペニスである。
彼女は勃起した肉棒をマイクと信じ込み、両手を添えるようにして、
気持ちよさげに歌っているのだ。
主人公「おっ、栞。意外と上手じゃないか」
栞  「そう? まっ、歌にはちょっと自信があるんだけどね」

サンプル13


美沙子「あうぅ……んっ、んんっ……やめ……もう、許して……頂戴……っ」
恵三 「美沙子……美沙子?」
美沙子「は、はい……あぁ、ええっ……ええっ、なんでも、ないの」
美沙子「んっ、そ、そうよ……はぁ、あっ……気にしないで……下さいっ」
心配してくる夫に、美沙子さんは罪悪感に満ちた声で答えた。
俺はニヤニヤしながら、夫と会話を交わすたびに収縮する美沙子さんの
オマンコを乱暴に突き上げ、掻き回してやる。

サンプル14


美咲 「わたしの、オマ○コの奥に……ドピュドピュオチ○チン汁出してぇ……っ!」
美咲 「赤ちゃん出来たら、産んであげる……っ! だから……っはぁぁぁん……!」
男子部員5「くっ……せ……先輩……っ! 出ます……っ! 俺の精子……
たっぷり、先輩の中に……っ!」
美咲 「あうっ……! ドロドロで熱いの……っ! ちょうだい……っ!
いっぱい……いっぱ……いっ……ぃぃっ……くはっ、あっ……ぁぁぁぁぁっ……!!」

サンプル15


主人公「エロい顔だな、ふふっ。カメラに撮られて興奮してるんだろっ?」
好美 「ぢゅぱっ、ぢゅくぅ……んあぁ、あ、なにか、へんな味のお汁が、
出てきたよぉ……んぢゅっ、ぢゅっ……」
好美 「ふむむっ、ぢゅっぱっ、ぢゅぱっ、んっ、あぁぁ……はい、最後まで、
お客様に、ご奉仕しますぅ……あむっ、んぐっ」
射精が近いと聞いた好美は、顔に喜びの色を滲ませ、苦しさなど忘れたかのような
勢いで奉仕を続行する。熱い鼻息を俺の股間に吹きかけ、窄めた唇で扱いては、
裏筋を舌腹でヌメヌメと淫靡に擦ってきた。




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