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ヤンデレランキング!
ええ~凄く久しぶりな更新ですね!

今までずっと休載してました!w

今日からまたちょくちょく更新していこうと思ってます。

さて、さっそく復活記念ということで今日は最近買ったこの雑誌に載っていた「ヤンデレランキング」というのを一部載せたいと思います!

ヤンデレ大全


それでは次のページからどうぞ!!(一部壮大なネタバレを書いているので読む際には注意が必要ですw)
第1位:竜宮 レナ


レナ


いや~やっぱりさすがと言いますか、もうすでにヤンデレの王道ですよね!

もうすでに狂気に走ってるときは「ヤンデレ」という単語自体が正しいものなのかも怪しくなってくるほどです!

でもいきなり否定から入ると「鬼隠し編」のレナは圭一の思い込み、勘違いから来る架空のヤンデレキャラです。

雛見沢症候群を発病した圭一のビジョンからはレナの好意が全て悪意に見えてしまう被害妄想にとりつかれているだけで圭一にはヤンデレに映ったことも、レナにしてみれば圭一への思いやり、すなわちデレ行為だったのです。

それにしてもドアのチェーンに手をかけたり鉈を持って「あははははは」と追いかけるなど誤解されても仕方ない部分は多少なりともありますが(^^;)

じゃあレナは実はヤンデレではないのか?と問われれば「違う」とはまず言えません。

「罪滅ぼし編」でレナはヤンデレの本領を発揮します!

自分の居場所を守るために何とかしようと美人局のリナ、鉄平を躊躇なく殺害。

後にレナは怪文書に振り回されて雛見沢症候群が悪化。

学校占拠にまで行き着いてしまいます。

ここまでは思いっきり「ヤン」を発揮。

では「デレ」のほうは?という疑問がありますが、ちゃんデレの部分も用意されていました!

それは雛見沢症候群に架かった状態でも圭一への恋心は捨てきれなかったようで、圭一にだけは全てを打ち明け、学校占拠後も圭一だけは拘束せずに自由に動きまわさせました。

それだけに裏をかこうとしていた圭一に裏切られたと感じた怒りが屋上で鉈を振るうキッカケにもなるのだが、最後の瞬間に圭一の説得で被害妄想から脱して、いつも通りの「はぅ~」なレナに戻るという奇跡を起こします。

雛見沢症候群というヤンを圭一デレが打ち破ったこのクライマックスは「ひぐらしのなく頃に」にとってなくてはならない最高の見せ場というのは言うまでもないですね!




第2位:桂 言葉


言葉


第2位を飾ったのは今最も注目されているヤンデレキャラと言っても過言ではないSchool Daysの桂 言葉です!

ストーリー前半においては、言葉はとてつもなく弱いという設定。

学校ではイジメを受けているし色恋沙汰の経験もなく、初めてまともにつきあった異性がよりにもよって誠とは・・・みたいなw

二股かけられてほっぽり出されたというなんとも酷い扱いを受けた言葉ですが、その後に異常をきたすようになります。

「鮮血の結末」という名が付けられたENDはまさにこの作品の屈指の名シーンと言ってもいいほどですね。

完全に壊れた言葉の日課は伊藤家へたびたび忍び込んでは自分を捨てた誠が世界と情事にふける声を盗み聞くことという痛ましすぎる行動に出るようになります。

彼の近くにいることでアイデンティティを保つことができる。

しかし世界が割り込んでいるかぎり本当に彼の傍にいることができない。

どうすればいい?

答えは簡単だった。

やがて言葉はシンプルな答えにたどりつき、不気味に高らかに笑い飛ばす。

その後は言葉がメチャクチャな行動に出るのですが、これ以上話すと本当にネタバレになってしまいますのでこの辺でw

それでは次にいってみましょう!!




第3位:園崎 詩音

詩音


3位を飾ったのはレナと同じくひぐらし出身の詩音です!

人形がもらえなかった(女の子扱いしてもらえなかった)ことで詩音に泣きつく魅音。

その姿に同情しつつも「まだ好きな男の子と会えるだけマシじゃん。もう私には悟史君はいないのに!」という些細なトリガーが詩音の傷を蒸し返すことになりますが、正直この程度のことで覚醒するようじゃあ遅かれ早かれという印象を受けますよね。

実はこのとき彼女はまだあそこまでのことはする気じゃなかったんです。

悟史失踪の真相を知りたいと思っていただけなんです。

スタンガンでお魎をショック死させたことで引っ込みがつかなくなり二度目のトリガーが引かれ、あとはもう坂を転がる石のごとく公由のおじいさんを拷問死、梨花を格闘のの末に自決に追い込む。
悟史に負担をかけてばかりという沙都子も入念に弄り殺すという詩音のジェノサイドは続きます。

雛見沢症候群という理性を無くす暴力的な衝動にかられる病気、文字通り「ヤン」である登場人物ばかりの「ひぐらしのなく頃に」だが、その中でも症候群にかからずにこれだけの連続虐殺を素面でやってのけた詩音こそさすが園崎家の鬼の血のなせる業というべきか。

彼女はヤンデレランキング更なる上位に上がる素質を持ってますね!




第4位:我妻 由乃

由乃


迷わずさくっと人を殺せる美少女(しかもメインヒロイン)という難しい役柄をこなす彼女がヤンデレランキング第4位だ!

未来日記のファンによっては最強説が出ている由乃だが、実際の身体能力は決して超人的なものではない。

コミックの第九話ではスタミナが切れて倒れこんだように肉体面では生物学的な限界を持ったごく普通の少女である。(まあ普通とは言い難いがw)

ではなぜ作中で彼女が最も強く見えるのだと言うと、普通ならためらいが混じりそうな行為(他人を殺害する)といった行為にも全くブレーキをかけない。

思い切りの良さが他の誰よりも飛びぬけているのだ。

常識による無意識のリミッターで自分を制限せず、いつでも瞬間的に全力で行動できるよう純粋に開放された精神、それが由乃の強みだ。

その強さは同時に原動力であるユッキーへの愛情が何よりも大きいということを示している。




第5位:芙蓉 楓

楓


第5位に輝いたのは「SHAFFLE!」の出身である「芙蓉 楓」だ!

本作における芙蓉 楓のストーリーの特徴は単に女の子が心理的重圧に耐えかねて精神崩壊するというものではない。

世話焼きの幼馴染キャラの類型から始まり、過去のダークな出来事を軸にその言動の意味をひっくり返すという大胆なギャップ手法の生む刺激が近年類を見ないものであったからこそ大きく話題になったといえる。

もちろん「原作からのギャップ」というものがまず第一にあるのだろうが、ようするに同じことだ。

具体的には「凛君のお世話をするのが私の生きがいですから」という口癖について考えてみると良い。

それはシリーズ序盤であれば一途なご奉仕ヒロインの軽い(まあ言ってみれば男の都合の良い)発言である。

しかし、19話以降を鑑賞したあとでは、我々にとってその言葉が示す彼女の一途さの意味には更なる層が加わることになる。

シリーズ中で何度か反復される「お世話」発言は、その言葉も本人の意図も毎回全く変わってない。

ただ明かされた情報によって我々の受け取り方が変化し、更なる意味が重ねられるようになるのだ。

そこにはたとえばミステリの手法などにも通じる高度な人間描写のトリックがある。

楓のドラマは情念のドラマだが、その描き方は実は非常にテクニカルなものでできているのだ。




さて、今回のヤンデレ特集でしたが、また次回6位以降のランキングもやりたいと思いますのでそちらの方もよろしくお願いしますm(_ _)m

それでは今回はこの辺で!ノシ




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日本女子バレー選手の赤外 線盗 撮映 像!!栗原恵 他


そんななか日本女子バレー選手の赤外 線盗 撮映 像!!栗原恵 他が流出している。

いままでにもVリーグ前10チーム中9チーム。少なくとも50人以上の選手が恥かしいト イレシー ンをが流 出した。
http://www.ichigo-blog.com/e/007/


試合会場の女子ト イレに隠しカメラを仕込んだとみられ、ほとんどの選手が胸に大きくチーム名が書かれたユニホームの姿のまま。

トイレットペーパーで始末する様子はおろか、生 理用品の交換やヘ ア丸出しの着替えシー ンまで隠し撮りされた選手までいる。
http://www.ichigo-blog.com/e/007/

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