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18禁ブログ~Obscenity~
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義母と叔母~そして友人の母~
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{ストーリー}

「義母さんを奥まで貫いて!!
いいのよ、あなたは私の息子なんだから……」
実母が、自分を裏切り、駆け落ちした――
少年時代のトラウマから女性不審に陥った主人公。そんな彼の前に現れたのは、父と再婚した女性――義母だった。
家族に、そして本当の母になろうとする彼女に接し、主人公は心の傷はゆっくりと、しかし確実に癒されていく。次第に家族になろうとする二人。
しかし、主人公が艶やかな肢体を持つ義母に対し、欲望を抱いてしまう。さらに、彼の前に現れた義母の妹……つまりは義理の叔母により、主人公は誘惑され、淫らな罠へと堕ちていく。今は亡き友人の母、そして親友と彼の義母――。

――その三人を巻き込み、さらに混迷と、そして淫靡な色合いを帯びる事態の中で、はたして主人公と義母の関係は……?


{作品概要}

三人の“母”、そして叔母と背徳的な関係に墜ち、その淫靡な欲望を開花させていく、母性本能凌辱AVG!!
禁忌とされるはずの母と息子の肉体関係―― その中で母たちが人の道から外れ、息子への愛情と、そして欲望のままに乱れ堕ちていく様を描く。
また、登場するヒロインたちは全て巨乳であり、母性の象徴でもある彼女たちの乳房中心に陵辱するシチュエーションをメインにエッチシーンが展開していくぞ!!


{キャラクター}

矢塚愛子


「悠くんのお願いだったら……お義母さんなんだって聞いてあげるわ」
明るくほがらかで、女性らしさと母性に満ちた、柔らかな雰囲気をいつも漂わせている。ひどくあわてんぼうのところがあり、また不器用であるため、家事をしている最中、皿を割ったり物をひっくり返したりといった失敗が少なくない。
すでに30代だが、20代に見られることもしばしば。再婚した主人公の父とは、会社の上司と部下の間柄だった(厳密には役員と秘書)。現在は退職し、専業主婦となっている。
主人公に対しては、再婚前に夫から実母との離婚のこと、そしてどうやらトラウマを抱いていることを聞いていたこともあり、できるかぎり接する時間を増やそうと考えている。そのため、身の回りの世話はもちろん、様々なかたちで主人公の心を癒そうとしている。

藤浦華緒理


「ねえ。姉さんのこと、犯したいと思わない?」
義母の実妹。
上昇志向が高く、義母と同じ、つまり主人公の父のいる会社で秘書をしている。
豪奢な容貌を誇り、完璧なスタイルを備えている。性格はよく言えば勝気で自信に溢れ、悪く言えば我が儘で高慢。男性のことを自分の欲望を満たすためだけの存在としてしか考えていないところがある。
さらに、極度のサディスト。実姉とは対照的に、冷静沈着で、しかし執念深い性格の持ち主。
もともと義母と父は、この叔母が縁で関係を深めていったようなものであり、そのことを二人は感謝している。

松山るい


「悠ちゃん、お小遣いあげるわ。だから……たまには小母さんの家に遊びに来てね」
主人公の亡き友人の母。穏やかなでしっとりとした雰囲気を漂わせる、和服の似合う熟女。彼女は数年前に亡くなった、主人公の幼馴染の母親である。
生前より主人公のことを可愛がっていたが、それは息子を失ったあとさらに過度のものになっていた。食事や身の回りの世話、さらには小遣いを与えたりなどもあれば、乳房を吸わせるなど他言できないものまである。
しかし、主人公の世話にかまけていたせいか、るいの夫は、彼女が浮気していると誤解し、家に帰らないようになった。そのため、るいはその寂しさを紛らわせるように、さらに主人公の面倒に時間を割くにようになる。
だがそんな中、主人公の父が再婚してしまう。それにより、るいは主人公の面倒を見ることができくなり、そのため現在の彼女は、心の均衡を失いつつある。

倉持義美


「授業中は私語は厳禁。したければ、退学届を出してからになさい」
主人公の学園の担任であり、友人の義母。
そして彼女はその友人と関係を持っている。
学園では風紀委員会の顧問をするほど、非常に真面目で頑固な性格の持ち主。曇り1つなく磨かれた愛用の眼鏡が、彼女の印象を強調している。しかしその実、理性よりも感情で行動し、自身は認めないがかなりの快楽・刹那主義的な考えを持っている。
さらにマゾっ気があり、義息子に命令されれば、教え子である主人公とも躊躇なく行為に及んでしまう。


{サンプル画像}

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