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18禁ブログ~Obscenity~
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愛のカタチ
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{ストーリー}

ストーリー



{キャラクター}

森下 まゆ


橋本 智美


広田 多香子


内藤 裕子


坂本 将太&田村 哲也



{サンプル画像}

サンプル1


クニオ 「どうだよ、縛られた感想は?」
まゆ 「なんか、ギュッと締められて苦しいけど…………き、気持ちいいかも……」
クニオ 「どれくらい気持ちいいか、確かめてみるか」
まゆ 「あ、やぁん! あ、あぁぁ……ダメぇ……引っ張らないで……あ、ダメ、食い込むぅ!」
クニオ 「縄が湿ってきてるぞ」
まゆ 「あ、やぁん……見ちゃダメ……や、やぁん、はぁ」
クニオ 「まったく、マンコが濡れすぎだろ、おい」
まゆ 「あん、イヤ、言わないで! あ、あぁぁ……」


サンプル2


まゆ 「くううっ……はぁぁっ……奥、すっごい奥に当たるぅ……」
ずっぽり入った状態で、まゆが腰を前後に動かす。
まゆ 「あっああっ……気持ちいい……久しぶりのおちんちん、アソコが溶けちゃうくらい気持ちいいよぉ……」
クニオ 「お、おい、静かにしろって……」
まゆ 「う、うん……で、でも声が出ちゃうぅっ……」
まゆの膣内は、いつも以上の熱っぽさと激しいうごめきがあった。
まゆ 「イ、イクね、もうイッちゃうね……」
クニオ 「頼むから、静かにな……」
まゆ 「うんっ……イ、イクッ……イクッ……イックぅっ……」


サンプル3


多香子 「あひいいいっ……いいっ、このチンポいいっ、このチンポ好き! このチンポ大好き!!」
エロい言葉を吐きまくりの多香子に興奮して、俺も腰を動かす。
多香子 「ひっあはあぁぁん……いい、いいっ、すごくいいっ!」
クニオ 「そら、どんどん突くぞ」
多香子 「はぐうっ! も、もっと突いてよ! 私のオマンコの形が戻らなくなるぐらい突いてよっ!!」
贅肉のない多香子の身体が面白いぐらいに跳ね上がる。
多香子 「いいっ! お腹の奥にズンズン響くのぉぉっ!」
クニオ 「お腹の奥ってどこだよ、ちゃんと言ってくれよ」
多香子 「……ちゃんとって……し、子宮よぉ……」
クニオ 「もっとちゃんと言えって」
多香子 「あぁん……だから子宮! 子宮がチンポでいっぱい突かれてぇぇ……いいのぉ気持ちいいのぉ、最高なのぉぉぉぉ!!!」


サンプル4


裕子 「あっ……はぁ……私、こんなっ……ああっ……」
クニオ 「気持ちいい? よくない?」
裕子 「わかりませんっ……そんなの……わかりません、あふぅ……ひぃ……ひうううっ……」
クニオ 「よく締まる、いいオマンコじゃん」
裕子 「そんなこと言われても、恥ずかしいだけです……あっ、いやっ……そんな奥まで、やめてくださいっ」
クニオ 「そろそろ記念撮影しとこっか」
裕子 「え!? うそ! そんなの困ります!」
顔から股間までをバッチリ映すアングルでシャッターを切る。
裕子 「撮っちゃだめっ! だめーーーっ!」
クニオ 「ははっ、かなりエロいのが撮れたな」
裕子 「本当に……本当に撮るなんて……」


サンプル5


まゆ 「あ、加瀬さん……はぁ……はぁん……」
クニオ 「まゆはキスの経験あるのか?」
まゆ 「……ジョンとなら……」
クニオ 「え? まゆって、外国人と付き合ってたのか?」
まゆ 「外国人じゃなくて、うちのハスキー……」
クニオ 「ハスキーって……犬とするのはキスとは違うだろ」
まゆ 「あ、そうですね、ごめんなさい……変なこと言っちゃった」


サンプル6


まゆ 「あぁっ! あっ、ダメ……」
クニオ 「ほら、すぐにマン汁が漏れてきた」
まゆ 「あ、ダメ、はぁ、いやぁん!」
クニオ 「まったく昼間っからしょうがないなぁ」
まゆ 「あんっ、やだッ、あぁ……恥ずかしい……」
クニオ 「でも、それがいいんだろ?」
まゆ 「あんっ! はぁぁ、ダメ……ダメ、あぁぁ」
クニオ 「ほら、奥の奥まで入れてやるぞ」
まゆ 「あんっ! あぁ、すごい……はぁ、ひっ、ひぃぃ……」


サンプル7


多香子 「バ、バカッ! 入れないでよっ! あっ、イヤっ……あっあああぁぁっ!」
入り口で手こずったけれど、そこが入ればラクだ。
多香子 「あっああっ……奥、奥までぇっ、あ、あぁぁ……」
クニオ 「おっ、中がグニグニ動いてる」
多香子 「うっ、くぅ……あ、あはぁぁ……」
クニオ 「いいんだよ、思いっきり声を出してもさ」
多香子 「か、勝手なこと、言わないでよ……」
クニオ 「こっちはもっとやってくれって言ってるぞ」
多香子 「イヤっ、や、やめてよっ、それ以上されたらっ……」
クニオ 「何だよ、やっぱり感じてるのかよ」
多香子 「あんっ、ああっ! イ、イ、イクぅぅぅっ!!」


サンプル8


まゆ 「いっ、いやぁ……やめて、やめてぇぇぇぇ……」
ヒゲのオヤジ 「くっくっくっ。思ってたより、いい身体してんなぁ、おい」
大柄の男 「お、おっぱい。おっぱいもいいよ、いいよぉ……」
まゆ 「くっ……」
ヒゲのオヤジ 「そうそう、じっとしてれば、気持ちいい思いができるんじゃねぇのか? ま、約束はできねぇけどなぁ」
小太りの男 「い、いいかな? オレが最初で、な、なっ!?」
ヒゲのオヤジ 「ちっ、せっかちなヤツだ。しょーがねぇな、やれよ」
まゆ 「ひぃ……ん……いや、いやぁぁ……」


サンプル9


智美 「あぐううっ! いや、いやっ……やっぱりムリぃ……」
智美の尻穴に、亀頭がめり込んでいく。
智美 「だめっだめっだめぇっ…………あ、あわぁ!」
ズブズブと2本のペニスが智美の身体に侵入した。
智美 「んぅぅぅ……お、お尻に……お尻の中に……おちんちんが来ちゃってる……ああっあっあああっ……」
クニオ 「おおすごいな、ちゃんと入るもんだな」
智美 「か、簡単そうに言わないでよ……かなりキツいんだから……はぁぁ、もうっ……はぁっ……はぁっ……」
クニオ 「動けばほぐれてくるんじゃないか?」
智美 「あくぅ……はぁ……お尻の穴がぁ……めりこんだり、引っ張られたりしてるぅ……くぅっ、くぅぅっ……」
ヴァギナとアナルに出したり入れたりを何度も繰り返す。
智美 「はぁぁっ、はああ! どっちもなんてぇ……ああっやだっ、好き勝手に動きすぎぃ……あひっ……んはぁぁ……ひふうっ……」


サンプル10


まゆ 「やっ……あぁぁ……すごすぎるって……あぅん……あ、あんっ……あんっ……身体じゅうがビクビクするぅぅ!」
クニオ 「おーおー、こんなに乳首が固くなって」
まゆ 「やだぁ……ああっ! そんなに強くしないでっ!」
クニオ 「強くってのは、こうやるんだよ」
まゆ 「ひいいいいっ!!」
まゆの膣内がきゅうっと締まる。
まゆ 「あっううっ……はぁあっ……あっあぁぁ……」
クニオ 「ははっ、まゆの中、グチョグチョだな」
まゆ 「はぁぁっあぁ、いいよぉ……身体が熱くなっちゃう……」
クニオ 「こんな場所で、気持ちよくなれるのかよ」
まゆ 「ひ、ひぅ……いい、いいよぉ、気持ちいいよぉ……」


サンプル11


クニオ 「も、もうちょっと、緩めてくれよ……イキそうだ」
智美 「ふぅん……どうしよっか、多香子?」
多香子 「イカせる?」
智美 「そうしよっか」
クニオ 「おいおいおいおい」
智美 「じゃあ、イッちゃうところ、見ててあげるから……ほらっ」
クニオ 「おうっ、お、おおおぉぉ……」
智美 「イク? イッちゃう?」
多香子 「イキそう? 今日は特別に顔にかけていいわよ。許してあげるから、いっぱい出しなさいよ、ほらっ……ん、んぅぅぅ……」
クニオ 「ぐ、ぐうううっ! 出るっ!」
智美 「きゃっ……あはぁぁぁ……」
多香子 「はぁぁぁ……あんっ」
智美 「あはぁぁ……いっぱい出たねぇ」
多香子 「まったく……何日溜めてたのよ……」


サンプル12


俺は裕子の尻を平手打ちする。
裕子 「い、いたいっ! やめてっ!」
クニオ 「お尻の肉が薄いから、身体によく響くだろ」
裕子 「わかってるならやめてくださいっ!」
クニオ 「全然こたえてないじゃん、これでどうだっ」
裕子 「ひいっ!!」
クニオ 「お、いい声出すじゃないか」
裕子 「……そんなに、そんなに……うっく……」
クニオ 「はっきり喋れよ」
裕子 「そんなに私をいじめるのが、楽しいんですか?」
クニオ 「ああ、楽しいね。すげえ勃起する」
裕子 「ああっ! ああああああっ!」
クニオ 「ほら、固くなってるのがマンコでわかるだろ?」
裕子 「いやああっ! 止めて、止めてくださいっ……お願いですからっ……ああっあっああっ!」




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