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18禁ブログ~Obscenity~
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月陽炎 DVD Edition
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{ストーリー}

時代は大正。落ち葉舞い散る季節に、宮司見習いの嘉神悠志郎(主人公)は、神主の父親に命じられ、帝都から有馬神社で催される秋祭りの手伝いにやってきた。好奇心に胸を躍らせながら眺める町並みは、何処か懐かしさを感じさせる。悠志郎は、そうした懐かしさを感じさせる街で二人の少女と出会い、流れのままに過ごす日々の中で心を通わせ、いつしか恋へと昇華していく。それは偶然ではなく必然の恋……。そして知る、この街へやってきた本当の理由を……。

『月陽炎~つきかげろう~』本編より


{作品概要}

本作は、ノスタルジックな大正時代を舞台に、ほんの一欠けら幸せを求める少女と青年の物語を描いた純愛AVG『月陽炎~つきかげろう~』と、その限定生産ファンディスク『月陽炎 ~千秋恋歌~』を二本セットにした、ファン垂涎のマストアイテム。
本編『月陽炎~つきかげろう~』は、マルチシナリオ&マルチエンディング方式のアドベンチャー作品。メインヒロイン“有馬柚鈴”と“有馬美月”の二人の異なるエピソードを軸にストーリーが展開し、それぞれのエピソードが互いを補完し合い、一つの物語として形成されている、といった非常に奥深い作品になっている。
ファンディスク『月陽炎 ~千秋恋歌~』は、本編ではサブヒロインだった“有馬鈴香”と“幸野双葉”のオリジナルストーリーを二本収録しているほか、お手軽簡単に遊べるミニゲームや、システムボイス集、壁紙集、付箋紙等が収録されている。


{キャラクター}

有馬柚鈴


有馬神社宮司・一哉の末っ子。
物静かで人見知りが激しく、極度の対人恐怖症。
生まれながらにして銀髪で、奇異な目で見られることが多く、それが対人恐怖症の一因にもなっている。
そのため家族以外では友人の幸野双葉を除いて、普通に接することが出来ず、境内から出ることをしない。

有馬美月


有馬神社宮司・一哉の後妻・葉桐の一人娘で、柚鈴の異母姉妹。
柚鈴とは対照的に強気で活発な性格。
また言葉遣いも悪く、平気で相手を殴ったり、蹴ったりと粗暴なところも。
しかし本当は寂しがり屋。

有馬鈴香


有馬神社宮司・一哉の長女。
病床の一哉に代わって社務を取り仕切っている。
礼儀正しく、しっかりしている反面、事務的で相手に冷たい印象を与えてしまう。
髪の色やその生誕に纏わる軋轢から妹・柚鈴を守らなければならないと使命感が強い。

有馬葉桐


有馬神社宮司・一哉の後妻で、美月の実母。
優しく争そいごとを好まない性格。
良妻賢母で、血の繋がらない義理の娘達に愛情を注いでいるものの、後妻でることにある種の引け目を感じ、また鈴香にはあまり好く思われていないことを気に病んでいる。

幸野双葉


地元の名士の娘。
金持ち特有の嫌味がなく、気さくで人懐っこい。
対人恐怖症の柚鈴にも積極的に接して、気心の知れる仲になる。
好奇心旺盛な性格で、探偵小説を好んで読んでいる。
帝都に強い憧れを持ち、その帝都からやってきた主人公に興味を抱く。


{サンプル画像}

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チュートリアルサマー
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{ストーリー}

苦学生の日向一平(主人公)は、学費を稼ぐため、日夜アルバイトに追われる日々を過ごしていた。もうすぐ夏休みになるが、彼にはサマースポーツも、爽やかな避暑でのラブロマンス、盛り上がる夏祭りなんてものはない。そんな彼に吉報が届く。ゼミの教授から、田舎に住んでいる孫娘達の家庭教師をして欲しい、と頼まれたのだ。衣食住が保障され、場所も避暑地で、教授の孫娘達もすこぶる可愛い。またとないチャンスに二つ返事で引き受け、早速、現地に急行した一平だったが、そこで待っていたのは教え子となる孫娘達からの猛反発だった……。


{作品概要}

避暑地での家庭教師を頼まれた主人公は、悦び勇んで引き受けて現地に急行したものの、教え子となる三姉妹が、家庭教師が男だと知らなかったことから、主人公との同居に猛反発。肩身の狭い思いをしながらも、彼女達とのハプニング続出の毎日を過ごしていく主人公だったが、徐々に打ち解けあい、エッチな恋愛へとに発展していく。
はたして、主人公のひと夏の恋はどんな色合いを見せるのか?


{キャラクター}

瀬戸早香


瀬戸三姉妹の長女。
生真面目で頑固な、いわゆるお堅い優等生タイプの女性。
勉強の成績はトップクラスだが、運動は苦手。
妹達を守る使命感に燃えており、今回も祖父の送り込んできた家庭教師を過去22度に渡って追い返してきた経歴を持つ。
その堅い性格が災いしてか恋愛経験はなく、恋をすると一途とメロメロに……?

「私には、家族を守る使命があるの。」

瀬戸小夏


瀬戸三姉妹の次女。
早香と違い運動神経は良いが、勉強は苦手。
料理の腕はかなり微妙らしく、瀬戸家では主に掃除と洗濯を担当。
恋愛に憧れているが、「黙っていると可愛いんだけど……」と敬遠され、未だに彼氏が作れない。
当初は主人公の境遇に同情していたが、早香の決意が固く、主人公の同居を認めない方針をとる。

「困った時はお互い様。気にしなくていいよ」

瀬戸柚子


独特の雰囲気を持つ、瀬戸三姉妹の末っ子。
博士号を持つほどの天才少女で、チェスの世界的な名手でもある。
しかしながら、一般常識に疎く、早香に無理やり学校に通わされている。
主人公の同居には、特に反対するでもなく、むしろ主人公に興味を覚え、監察したいと思っている。

「ただのお茶目。気にしてはダメ」

葉月涼帆


主人公の通うゼミの先輩。
大人の余裕を感じさせる物腰柔らかな知的美女。
主人公の良き相談相手で、指南役。
家事、勉強、運動と全てを完璧にこなす彼女だが、そそっかしいところがあり、勘違いから数々のトラブルを巻き起こすこともしばしば。
また情に弱く、涙脆い一面も。
恋愛経験も豊富で、物語の中盤以降は姉妹達の恋愛指南役になることも。

「工事じゃないの~。発掘調査なの~」


{サンプル画像}

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